2017年9月アーカイブ



テニスコーチの方に向けた
トレーニング&メディカルケアの講習会を
11月、大阪で開催します!


主催:テニスフィジオ

日程:11月5日(日) 13:30〜17:00

場所:大阪市内で調整中
(開催14日前までに、申し込みフォームに
入力していただいたアドレス宛に
開催場所をご連絡いたします)

受講費:6500円(税込)
銀行振込またはクレジット決済での先払い

定員:先着30名

参加資格:テニスクラブ、またはフリーで
テニス選手を指導されている方

講師:西川匠

講義内容(仮)
・ジュニア選手のトレーニング
・ケガしないための対策と予防
・成長期の体作り
・テニスに必要な可動域の広げ方
・その他個別相談

当日、講義内容を録画させていただき、
希望者にはこの動画データを別途3000円で
配布します
動画は自身の復習用として使っていただいても
構いませんし、
クラブのコーチと共有していただいても
問題ありません。
不特定多数への商用利用のみご遠慮お願いします。


申し込みの流れ:
申し込みフォームに必要事項を入力の上、
フォームを送信してください。
入力されたアドレス宛に、
折り返し自動返信メールが届きます。
その後、期日までに入金が確認された時点で
正式に申し込み完了となります。
※受講費の入金をもって申し込み完了と
させていただきます。
期日までに入金が確認できない場合、
キャンセル扱いとなりますのでご注意ください。




こんな方にオススメです!
・トップ選手を育成したい
・選手に行なっているトレーニングに自信がない、
本当に効果があるのか疑問に感じている、
より効果的なトレーニングを学びたい
・選手がケガに悩まされている、
ケガを未然に防ぎたい
・成長期のジュニアの体に
何が起こっているのか知りたい
・テニス選手の体について勉強したい
・選手育成には体作りが大切とわかっているが
何をしたらいいのかわからない



講師コメント
0030.jpg

今回の講習会を開催することになったのは、
選手育成に関わっている
あるコーチの要望がスタートでした。


選手育成に関わっているコーチは日々、
選手の体について試行錯誤されています。
そして、もっと勉強したいと思われています。
にも関わらず、医科学的にテニス選手の体を
学ぶ場所がない...


これは、テニスという競技を理解している
トレーナーが不足しているのが第一の問題で、
今回の講義は、身体の専門家という立場から
テニス選手の体を分析した
「正しい医科学的な知識」
お伝えしようと考えています。

この講義を受けていただくことで、
今まで育成の現場で疑問だったこと、
不安で自信がなかった部分も
確信を持って指導できるようになるはずです。




申し込みはこちらまで


※注意事項

 ・講習中の撮影や録音などはご遠慮ください。
・HP用の撮影を講習中にさせて頂きますのでご理解ください。
・講習会中の事故、怪我については責任を負いかねます。
・資料の複製・加工及びインターネット上へのアップロード等を禁止とさせて頂きます。
※お申し込み後、自動返信メールが届かない場合がございます。
そのような方は迷惑メール設定を変更し再度、参加申し込みを送信していただくようお願い致します。
※キャンセルポリシーに関しては受付完了画面もしくはメールに記載しております。
必ずご確認をよろしくお願いいたします。









選手に怪我や不調があった場合、
よく聞かれるのがオーバーワーク、つまり
「練習のしすぎ」という言葉。


とても使い勝手がいい言葉に聞こえる。
練習のしすぎと言えば大抵の選手には
心当たりがあるだろうし、
実際「本人の体の強度」を超える練習量があれば
痛みや怪我は発生する。



けれど、なんでもオーバーワークで片付ける
専門家を信じてはいけない。



例えば、ある選手「Aくん」の場合。
Aくんは全国出場を目指して練習している。
一日の練習時間は3時間。
土日は5時間にもなる。
これを週5日するので、トータルで
1週間で約20時間。
一ヶ月で80時間。
一年で960時間。

僕らのような理学療法士やトレーナーなど
体の専門家から言わせれば、まさに
「オーバーワーク」なのかもしれない。
練習は週3日、一日1〜2時間。
土日はどちらかは完全オフ。
それが「適切な練習量」と体の専門家が
指摘する場合も実際ある。
確かにそれなら怪我はしないだろう。


では、体の専門家が考える
「適切な練習量」をやれば、Aくんは本当に
目標達成できるだろうか?



当たり前だけど、上達には
練習の質も量もある程度必要になる。
専門家の指摘する「安全な練習時間」と
指導者が考える「上達に必要な時間」は
一緒ではない。


もしかすると今年一年の成績が
この先の競技人生に大きく関わるから、
オーバーワークを覚悟でやってるのかもしれない。

もしかすると練習相手に恵まれず
今の環境で上達するには、止むを得ず
練習時間をたくさん取らないと
いけないのかもしれない。


だから、選手本人の置かれている状況や
背景を無視して、何でもかんでも
「オーバーワーク」で片付けるのは絶対に
間違いで、
本当に現場に寄り添える専門家なら
「上達に必要な練習時間」を耐えられるように
体作りを提案したり、少ない時間で上達できる
体や動きの土台を作るように進めるはず。


当然、明らかなオーバーワークは存在する。
寝る間も惜しんで一日20時間練習、とかは
明らかに無意味だけど、
目標達成のために妥当な時間なら
それをなんとかできるように試行錯誤するのが
専門家の仕事だと僕は考える。



そもそも、体の専門家は体のプロであって
テニスを教えるプロじゃない。
テニスを教えられるのはコーチだけ。
そしてやるのは選手自身。



もし、なんでもオーバーワークで片付ける
専門家がいたら、こう言ってあげてください。


「あなた今持ってる資格
一日一時間の勉強で取れたんですか?」

って(笑)



今日の写真/トップ選手の歩む道
IMG_20306.JPG

写真は現ジュニアナショナルチームで
過去サポートしていた通称「キミレンコ」。

オランダのITFジュニアで優勝した時の写真だが
彼女も、質の良い練習を
相当な時間こなしてきた。
しかし大きな怪我もなくジュニア時代を過ごし
身長も、小さい頃に予想されていたよりも
5㎝高くなるまで大きくなった。
※それでも外国人選手と並んだら
この身長差だが。。これが世界との差。


彼女は体つくりも余念がなかったし、
きちんとシステム化し実践することで
オーバーワークでなく選手は減らすことができる。


「オーバーワーク」という都合のいい言葉が
言い訳に使われることのないようにしたい。





テニスコーチ向けのトレーニング&メディカルケア
講習会を11月5日(日)大阪で開催!

・トップ選手を育成したい
・選手に行なっているトレーニングに自信がない、
本当に効果があるのか疑問に感じている、
より効果的なトレーニングを学びたい
・選手がケガに悩まされている、
ケガを未然に防ぎたい
などなど、日頃コーチの方が抱える悩みに
身体の専門家という立場から
「正しい医科学的な知識」を
お伝えしようと考えています。

詳細はこちらから!




======================
テニスフィジオでは、ジュニア選手の
トレーニングや体のケアを大阪のジムにて
マンツーマンで行なっています。
詳しくは以下のテニスフィジオHPよりご覧下さい。




======================


先に結論から言うと、
選手本人や関わる指導者が体に関する知識を
高めることがまず重要と考えます。
何より、トレーナーが指導者や選手に
正しい医科学的な知識を伝えていく必要が
あるでしょう。



全ての競技を知っているわけではないですが、
スポーツの中でも体に関する意識が高かったり
体つくりのシステム化が進んでいる競技が
そもそもあります。

具体例を挙げると、
水泳
陸上
フィギアスケート
野球の投球動作
ラグビー
相撲
etc...

これらは昔から、ナショナルチームのような
トップに限らず、末端のクラブでも
高い意識で取り組まれていたようです。


反対に、体に対する意識が低かったり
指導者間で考えが違う、トレーニングや
体つくりが体系化されにくい競技もあります。

具体例を挙げると
バスケット
サッカー
バレーボール
卓球
剣道
etc...


勘の良い方は気がついたのでは?
両者の共通点。


比較的進んでる競技は、
クローズスキルと言われあらかじめ
動きが決まってる競技
もしくは
直接相手と肉体的接触がある
コンタクトスポーツ
であることが多いです。

例えば水泳だと、バタフライなら
ある程度動きが決まっています。
練習した動きと試合の動きが全く違う、
なんてことはないでしょう。

そして、体のパフォーマンスが
成績に直結します。
例えば水泳なら「けのび」の姿勢
(ストリームラインといいます)が曲がってると
水の抵抗が大きくなり、タイムに直結します。


一方、比較的遅れてるとされているスポーツは
相手によって、予測・判断・反応が求められ
それによって動きが変わる、
また戦略や戦い方によっても動きが大きく変わる
オープンスキルと呼ばれる競技に多いです。
球技の多くは、オープンスキルに入ります。


では、テニスがどちらに入るか
もうおわかりですよね?


テニスの場合、やったことある人なら
わかると思いますが、
コートに入ったら自分の体のことを考えてる暇は
ほぼありません。
※瞬間的に意識してる部分はありますが、
この辺は複雑になるので割愛します。


ちなみに日本協会の指導も
ゲーム・ベースドアプローチと言って
試合ありきの指導をしましょう、というのが
推奨されているので、
まさしくテニスはオープンスキルに入りますよね。


だからそもそもテニスは、
体のことよりもテクニカル(技術)、
タクティクス(戦術)部分を重視する
スポーツとも言えます。



ですが、そんな中でここ15年ぐらいで
明らかに体に関する関心が高まってるのが
わかります。

指導者の方や選手の両親、
何より選手本人が
「強い選手は体が違う!」
と気付いている。


僕は体の専門家なので、色々と
テニス選手の怪我やトレーニングに関して
思うことはありますし、次回以降
記事で書いていきたいと思いますが。。

しかし細かいことは抜きにして、
トレーナー側が指導者や選手、保護者の方に
正しい体の知識を伝えていかないと
いけないんじゃない?
と、最近よく感じます。



余談ですが、あるコーチから
「体に関する講習会を開いてほしい」と
相談がありました。
それも複数。

やはり、関心が高まってるようで、
良い機会ですし近々コーチの方向けに
体のケアやトレーニングの講習会を
開催しようと思っています。

体の悩みが少しでも減るように。。
一専門家の願いでもあります。


今日の写真/野球とテニスのバイオメカニクス

5af0df9f.png

野球の本場、アメリカでは
数十年前から投球動作の正しいモーションが
公開されています。
ここから大きく逸脱すると、局所に負担がかかり
痛みや怪我の元になるわけです。


そしてテニスも、ナショナル関係からは
しっかりとした資料が出されています。
一例を...↓
img044.jpg

あくまでオープンスキルなので
これが全てではないですが。。
知ってるのと知らないのでは、大違い。

ちなみに写真の選手はキミレンコ
(ジュニアナショナル選手)です。

ちょっと長くなりそうなので、
シリーズ化して次回以降も書いていきますね。



======================
テニスフィジオでは、ジュニア選手の
トレーニングや体のケアを大阪のジムにて
マンツーマンで行なっています。
詳しくは以下のテニスフィジオHPよりご覧下さい。




======================


10月来校日は以下の通りです。
下記は確定で、15日と22日は調整中です。
1日:日曜
8日:日曜
29日:日曜

15日と22日の詳細はわかり次第、
ブログにアップします。


よろしくお願いいたします。



日常でも仕事でも恋愛でも友達関係でも、
色んな悩みやトラブル、問題は発生する。

そんなとき、第三者から見てるあなたは
色々と口を出したくなる。
聞かれてもいないのに。


「なんで〜しなかったの?」
「あなたが我慢すればよかったんじゃん!」
「私だったらこうするのに」
「常識で考えたら〜でしょ?」

思わず言ってしまったことは
ないだろうか?



あんたに何か聞きましたか?
アドバイスなんて求めてないですけど?
表面見ただけで何がわかんの?
って、言われた当人は思ってますよ。
その場では「ありがとう」
って言うかもしれないですけど。




問題やトラブルは、その関わった当人や
関係した周囲の人が向き合うこと。

そこには、端から見てても分からない背景が
存在する。
たまたま問題が表面化した時は明らかに
片方が悪く見えたとしても、
もっと昔からお互い様の事情があったり
当事者しか知らない根が深い問題が
あったりする。


だから、当事者でもなけりゃ
当事者から聞かれてもない第三者が
他人のことをとやかく言うもんじゃない。

間違いなくそれは「ありがた迷惑」でしかない。




もし当事者から聞かれたら、答えたらいい。
愚痴を言いたいだけなら聞いてあげればいいし、
本当にアドバイスを求めてるなら
自分の思ってることを素直に言うのがいい。


だけど、聞かれてもないのに
自分の正義感を振りかざして
言いたい放題言うのは、知らない間に
相手を傷つけてるかもしれないですよ?



それぞれに事情がある。
他人のことをとやかく言うもんじゃない。




気が付かないうちに、他人の出来事に無駄に
首を突っ込んで、ありがた迷惑しないように
気をつけたい。



今日の写真/博多の森テニスコート
P8050046.JPG

P8050049.JPG

僕もしばしば訪れる場所。
テニス選手、特にジュニアは
一度は来たことがあるのでは?

博多は水炊きがめちゃ美味しいから
好きな街です笑





話す力≒生き抜く力

と、個人的に思う。


これからの時代、インターネットが今より発達し
やがて多くの仕事が消えていくと噂されている。
どんな職についている人でも、
自分の業界がこの先どうなるのか
一度は気になったことはあるだろう。


僕も当然気にしたことはある。
だけど、不安に思ったことはない。


時代がどう動こうが
インターネットがいくら発達しようが
どんな職業に就こうが、
話す力は生き抜く力
(仕事的に言うと稼ぐ力)
に変換できるから。



例えば、僕は今テニス選手の体をサポートする
仕事をしているけど、もし僕が
言葉を話せなかったらどうなっていたか?
話せたとしてもぎこちなく、自分の考えや想い、
感情をうまく伝えられてなかったら?

きっと、今のように仕事には
できていなかったと思う。



どんな職業でもそう。
僕がいる理学療法士という業界も、
コミュニケーションがないと成り立たない。
協調性はもちろん求められるけど、そもそも
コミュニケーション能力がないと
自然に淘汰されるのは
どこの業界でも同じだと思う。


この記事は、主に理学療法士に向けたもので
将来スポーツを仕事にしたい!
そう考えている人たちが
僕のブログを読んでいる、らしい。


そんなあなたにメッセージです。


あなたは、「話す力≒生き抜く力」は
ありますか?
自分の身を守るのは自分だけ。
家族の身を守れるのも自分だけ。


今、スポーツに関わりたくて、でも
何をしたらいいか分からない、という方は
まずは「話す力」を身につけるのがいいと思う。




今日の動画/理学療法士がスポーツを仕事にするには?
※おかげさまで2万再生回数行きそうです



そうは言っても、話す力を磨くのに
どうすればいいか方法がわからない。
そんな声があちこちで聞かれる。

なら、とっておきの方法を教えます。
一つのテーマについて、即興で30分間
動画を回しながらカメラに向かって話し続ける!
これを毎日30日間やってみてください。

上にある僕の動画ぐらいは、即興でも
喋れるようになるでしょう。

やるかどうかはあなた次第ですよ。。








追伸

※スポーツを仕事にしたい理学療法士の方へ



ボランティアではなく仕事として

スポーツに関わりたい!


という先生には、毎月30名限定で

私が有料で行った

「理学療法士がスポーツを仕事にする

セミナー」の動画(約1時間50分)を

無料でプレゼントします。


条件は、

「いつかは本気でスポーツを仕事にしたい人」

自分が勉強できれば満足とか

どうせ無料だし貰っておこうかと言う人は

門前払いします笑




下の西川匠 公式LINEに

『ブログを見ました。セミナー動画希望します』

とメッセージください。

※メッセージがないとLINEが届かないので、

必ず『セミナー動画』と一言添えてください。


〜西川匠 公式LINE〜

スマホからはこちらをクリック

https://line.me/R/ti/p/%40bhs0758k


スマホ以外の方は 

『@bhs0758k』をID検索

(@をお忘れなく)




前回に引き続き、遠征などの移動中に
サッとできて効果が実感できる
オススメのストレッチを紹介します。

今回は「ふくらはぎ」です。
勝手に、一番ニーズが高いだろうと思ってます笑

移動時間が長い遠征だと、特に足が疲れませんか?
飛行機降りた後、足がむくんで靴が履けない!!
みたいなことも珍しくないでしょう。。


ここを移動中にしっかりケアしておけば、
目的地に着いた時の疲労感が
軽くなること間違いなしです。

お試しあれ!!




追伸
【現役プロテニス選手,プロを目指している選手へ】

テニスフィジオのProfessional版LINEが
スタートしました。
このLINEは現役のプロ選手や
プロを目指しているジュニア選手だけが登録でき、

・youtubeの動画内容を
より詳しくまとめた資料を無料配布

・ケアやトレーニングなど体の悩みを、
代表の西川と無料で何度でも相談可能

・公式LINEでしか発信しない、より役立つケアや
トレーニングの紹介

などのサービスを行なっています。
希望される方は、下の
テニスフィジオ Professionalの公式LINEに、
・氏名
・所属
・練習拠点
を本文に添えて、メッセージをください。

※メッセージがないと、今後役立つ情報を
お届けすることができないので、必ず
氏名・所属・練習拠点を添えて
メッセージを送信してください。


※注
テニスフィジオの活動は、世界中を転戦している
プロならではの悩みを解決することが目的です。
そのため現役のプロ選手や、プロを目指している
ジュニア選手のみ対象とさせていただきます。
一般の方の登録や相談はご遠慮ください。


〜テニスフィジオ Professional 公式LINE@〜

スマホからはこちらをクリック

スマホ以外の方は 
『@dhd5000z』をID検索






現役プロや、プロを目指してるジュニア選手は
遠征も多く、飛行機や陸路での移動が
多いことでしょう。

そんな選手たちに、フライト中や電車、車内
それぞれの待ち時間などにできる
オススメのストレッチを紹介します。

座ってる時間が長いと、体のいろんな場所の
循環が滞って疲れが溜まってくるのに、
自由に動けるスペースが狭いために
あまりストレッチもできない...

こうした声も多く聞かれます。

そんな選手にオススメのストレッチ、
今回は肩まわりです。

狭いスペースでも、少ない時間でも
サッとできて効果を実感しやすいので
お試しあれ!!





追伸
【現役プロテニス選手,プロを目指している選手へ】

テニスフィジオのProfessional版LINEが
スタートしました。
このLINEは現役のプロ選手や
プロを目指しているジュニア選手だけが登録でき、

・youtubeの動画内容を
より詳しくまとめた資料を無料配布

・ケアやトレーニングなど体の悩みを、
代表の西川と無料で何度でも相談可能

・公式LINEでしか発信しない、より役立つケアや
トレーニングの紹介

などのサービスを行なっています。
希望される方は、下の
テニスフィジオ Professionalの公式LINEに、
・氏名
・所属
・練習拠点
を本文に添えて、メッセージをください。

※メッセージがないと、今後役立つ情報を
お届けすることができないので、必ず
氏名・所属・練習拠点を添えて
メッセージを送信してください。


※注
テニスフィジオの活動は、世界中を転戦している
プロならではの悩みを解決することが目的です。
そのため現役のプロ選手や、プロを目指している
ジュニア選手のみ対象とさせていただきます。
一般の方の登録や相談はご遠慮ください。


〜テニスフィジオ Professional 公式LINE@〜

スマホからはこちらをクリック

スマホ以外の方は 
『@dhd5000z』をID検索



このアーカイブについて

このページには、2017年9月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2017年8月です。

次のアーカイブは2017年10月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。