2017年7月アーカイブ


全日本ジュニア期間中の8/88/17に、

ケガや疲労を抱えるジュニアのケアを

大阪、八尾にあるテニスフィジオのジムで

受け付けます。



関西地方の方はもちろん、

関西以外から遠征に来られるジュニアも

帯同されるトレーナーさんがおらず

連戦で疲れがたまったり、

急に傷めてしまって困る場合があるかと思います。


大会側のメディカルルームでも

対応していただけると思いますが、

より個別にしっかりとしたケアを求める方は

テニスフィジオまでお問い合わせください。



詳細は以下の通りです。



期間8/88/17

月、金、日は西川の都合上お休みです。


対象:全日本ジュニアに出場予定(補欠も含む)の全選手


ケアの内容

・痛み緩和のためのテーピング、アイシング、

各種コンディショニング

・疲労回復のためのケア、スポーツマッサージ

・痛み緩和、怪我の悪化を防ぐセルフケア、動作指導

骨折や重度の捻挫など、

明らかに治療が必要な場合は

医療機関の受診をお勧めします。



場所:テニスフィジオ

(大阪、八尾市 

HPアクセスはこちらhttp://tennisphysio.info


料金:1回3000

30分~1時間  身体の状態によって

時間が前後する場合があります)



対応時間AM6:00PM21:00

早朝の試合前、夕方の試合後にも対応できるよう

上記時間としています。

試合や練習で

急に傷めてしまう場合もあると思うので、

随時連絡を受け付けています。

もちろん、事前予約も可能です。



お問い合わせ

テニスフィジオ080-6107-5584まで

お電話ください。


希望の日時をお聞きし、

予約の空き状況を確認します。

できるだけ希望に添えるようにしますが、

他選手の予約が入っている場合は

別時間をご案内する場合がありますので

あらかじめご了承ください。


メールでのお問い合わせは

hyisthebest@yahoo.co.jpまでお願いします。


メールでのお問い合わせは、返信に

半日~1日かかる場合があります。

即時の対応を希望される方は

電話での問い合わせをお願いします。




全日本ジュニアは、すべてのジュニアが目指す

ビッグトーナメントです。


全選手が100%のパフォーマンスで試合に臨めるよう

サポートさせていただくことが目的ですので、

ぜひ宜しくお願いします。




8月ですが、1〜6日まで
近大付属のインターハイ帯同で大阪を離れます。
それに伴い、2周目以降の日曜日が来校日と
なります。

8月
13日:日曜
20日:日曜
27日:日曜

よろしくお願いします。



普段、病院の中で守られているからか?

スピード感がない理学療法士が多すぎる。


先日、僕の元にある問い合わせがあった。
僕が以前行ったセミナー動画が欲しい、
本気で頑張りたいから、
どうしても相談に乗って欲しい
という問い合わせだった。

※知っている方もいるかもしれませんが、
月30名限定で動画を無料配布しています。
そして本気の人には個別相談も
一度だけ乗っています。



もちろん、定員になってないので、
動画は差し上げました。
そして、個別相談も人数を制限しているので
できるだけ早く動画を見て、連絡をくださいと
返信した。



ところがどっこい。


3日たっても5日たっても連絡がこない。
1週間たってやっと、
「今、全て見ました。遅くなってすみません」
との連絡が。



いや、別に謝らなくていいですけど。
僕は困りませんし。
そんな人に対応しませんけど。
対応されなくて困るのはあなたじゃないですか?


案の定、その後
「すみません、今から個別相談
お願いできませんか?」
と。


無理です。
と一蹴(笑)



きっとその人なりには本気だったはずです。
でもね、その本気はハッキリ言って
レベル低すぎ。
本気ですって言っておいて
そのスピード感は本気とは思えない。



例えばね、あなたの大切な人が今倒れて
すぐに病院に行かないと危険。
そんな状態になったらすぐ動くでしょ?

本気っていうのはそういうこと。
これ、比喩でもないし
大げさでもないですからね。
スポーツを仕事にしてる人ってみんな
これぐらい必死ですから。



「スポーツを仕事にしたいです」って
言ってる理学療法士が僕の周りに増えてきて、
最近実情が見えてきたように思う。



ホントに本気の人はほとんどいない。



後ろめたい気持ちになった、そこのアナタ。
口だけってバレてますよ。
LINEや通話で連絡取り合ってるだけで
本気度は伝わりますから。


そんなことないと思うなら
死に物狂いで行動したらどうですか?


今日の写真/練習の合間に水浴び
IMG_8009.jpg

わかってるんですけど、
なかなか動けないんです」
と僕に連絡してくる理学療法士も多い。

そんなこと僕に言ってる暇があるなら
行動しろ。
人に会え。
ブログなりなんなり
人の役に立つと思うことを発信しろ。

確信犯的に行動せずに
「すみません」という言葉で身を守る人とは
絶対に仕事したくない。


ちなみに本気を感じる人には全力で対応します。
僕の答えられる範囲で出し惜しみせず
答えますので。。



追伸

※スポーツを仕事にしたい理学療法士の方へ


上の記事にも書いていますが、

どうしても勉強したい!

ボランティアではなく仕事として

スポーツに関わりたい!


という先生には、毎月30名限定で

私が有料で行った

「理学療法士がスポーツを仕事にする

セミナー」の動画(約1時間50分)を

無料でプレゼントします。



ただし条件は、

「2日以内に動画を見て

感想なりなんなり連絡をくれる人」

です。

本気じゃない口だけの人がこの動画見ても

どうせ実践できないので。



下の西川匠 公式LINEに

『ブログを見ました。セミナー動画希望します』

とメッセージください。

※メッセージがないとLINEが届かないので、

必ず『セミナー動画』と一言添えてください。


〜西川匠 公式LINE〜

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スマホ以外の方は 

『@bhs0758k』をID検索

(@をお忘れなく)






相手の時間軸に合わせること。


時間軸とは、相手が動きたい時間感覚。


例えばメールやLINEでやりとりしてるとする。
相手が「急ぎじゃないけど
明日までには返信欲しいな〜」
と思ってる場合。

少なくとも明日までには返信する。

これが相手の時間軸に合わせるということ。


何かの理由で、相手は明日までに返信がないと
都合が悪くなる。
もしくは都合は悪くならないけど、
単にせっかちで返信を早くしてほしい場合もある。


こんな時に3日も4日も一週間も返信がないと
「あ〜こいつ俺とは合わないな」
みたいに思われちゃう。

どんなに内容が良くて能力が高くても。



反対に、こうした仕事上のやりとりじゃなくても
連絡を取る時に
「普通は返信に1日はかからんでしょ」って
常識を相手が持ってる場合。
自分がそうでなくても、
相手の時間軸に合わせた方が
相手は気持ちがいい。

たったそれだけで
「こいつとは波長が合う!」
と思われることも少なくない。



注意なのは、これらは多くの場合
水面下で起こってるということ。



納期のある仕事ならさすがに
「○○日までにお願いします」と
多くの人は一言添えるはず。


だけど普段のやり取りや、
別に急いでない案件に関しては
そこまでいちいち言わない人の方が
多いのではないだろうか。


だから、相手が思ってるより
レスポンスが遅くても、
相手から「お前遅いねん!」とか
言われることはない。


だけど、水面下では完全に思われている。
そして逆もしかり。



じゃあどうすればいいか。

相手の時間軸をその都度見抜ける人は
すごいけど、そんな特殊能力備えてる人は
少ないはず。


だったら結論は簡単。


できるだけ早くレスポンスしよう。




追伸

※スポーツを仕事にしたい理学療法士の方へ


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スポーツに関わりたい!


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本当にやりたいことで活躍したいなら

見られる覚悟をすること



スポーツの分野だけでなくどこだって、

「一歩踏み出した時」は誰にも

見られていません。



だから、周りの目を気にするなんて

自意識過剰なことは考えなくて良い。

な~~んにも考えなくていんですよ。

最初は。




でもね、それを継続して、その分野で

活躍していきたいと思うなら、
周りから見られていることを
意識しましょう。
そして「周りの目が気になる」を
乗り越えましょう。


厳しいようですが、それがプロだと
私は考えています。


自分の活動を多くの人に見てもらい、

良い仕事と認めてもらって始めて
あなたの活動に価値が出ます。


周りに見られずに、有名にならずに

活躍する仕事なんてありえないです。



モデルや芸能界の人は、むしろ
見られることに優越感を覚えてるでしょ?
それで良いんです。
そして最初からそうでなくても、
継続しながら、見られることに
慣れていって下さい。


まぁ~早い話が、
「見られる覚悟がないならヤメてまえ!!」
ってことですよ。

ちょっと過激だった。。かな?笑




今日の写真/プロ選手のトレーニング



プロ選手にはスポンサーがいて
メーカーからの協力がある。

それは、その選手を多くの人が見ることで
企業やメーカーの「広告」として
成り立つようになっている。


誰からも見られたくない?
周りの目が気になって行動できない?
それで自分のことプロって言えるんですか?



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追伸

※スポーツを仕事にしたい理学療法士の方へ


最近、個別相談や個別に指導してほしいという

問い合わせがたくさん寄せられます。


僕はあくまで本業優先ですが、

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連絡に対するレスポンスが早い

これに尽きる。


その人の能力なんて関係なく、
連絡に対してレスポンス(返事)が早い人は
信頼を築きやすいし
チャンスを与えてもらえやすい。
そして、チャンスへのレスポンスも早いので
どんどんチャンスをものにして飛躍していく。

反対にレスポンスが遅いと
それだけで信頼が落ちてしまう。
レスポンスの早さは熱意だからだ。



これは自分への反省も込めて書いています。
初めてトレーナーの活動を開始したとき、
※だいぶ前。。理学療法士になる前のことで
テニスではありませんでしたが、

チームの監督や先輩トレーナーからの
メールや電話への返事が遅くなってしまうことが
よくあった。


当時は仕事のメールに慣れてなくて、
どう書いていいか分からない、
失礼な書き方をしたらまずんじゃないか
みたいなことを考えて
たった3行のメールを打つのに
3日考えたこともあった。

電話だって、かかってきたらビビって取らずに
いつも心の準備をしてから自分からかけ直してた笑



しかし、こうして自分で仕事するようになって
当時を思い返すと、心底迷惑な行為だったと
反省している。


日常の仕事のやりとりで、返事が遅いというのは
相手からすると非常にやっかいである。

自分が忙しいように、相手だって大概忙しい。
そんな中で「できるだけ早い返事が欲しい!」と
思って連絡や相談することはしばしばある。


こんなとき返事が早いと、それだけで
とてもありがたい。
反対にいくら能力が優れた人でも、3日たっても
4日たっても返事が無いんじゃ
「コイツ、俺に興味ないんじゃね?」
と思ってしまう。


実際、自分に置き換えて考えると分かると思う。


あまり気の進まない飲み会に誘われたりしたら
「行けたら行くわーまた連絡するな」
みたいに、はぐらかすことはあると思う。
※行けたら行くは関西人の決まり文句、
だいたい行かない笑

でも、相手にこれを言われたら、
「あ、コイツ飲み会行きたくないんやな」
って思いませんか?

これ、仕事のやりとりも同じだと思う。


いつでもどこでも即レスする必要はないけど
せめて連絡は気付いた瞬間に返事する。
まだ分からないことだって、「まだ分からない」
って一言あるか無いかで、相手からすると
印象はずいぶん違う。


レスポンスの早さは熱意である。
私はそう考えてるし、レスポンスの早い人と
仕事をしていきたい。
もちろん、自分もレスポンスは早く意識する。

能力云々より、キレイなメールを送るより
スピードが仕事には大事だと思う。



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追伸

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来週から関西ジュニアが始まります。


試合になると本当にシンプルなことも
忘れてしまうのがテニスなので、
本当にシンプルな言葉でエールを送ります。

Do your best?

「ベストを尽くしたか?」と、フロリダ遠征中に
たくさんのコーチが選手に言ってました。

今までやって来たことを試合で出す。
それがベストを尽くすということ。

本当にシンプルですね。

全選手の健闘を祈ります。

今日の写真/海智、アメリカF優勝!
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海智からはいつも突然連絡が来る。

「明日日本に帰って来るんですけど
時間空いてませんか?」

この前、身体を見た後は
「アメリカは勝ってきます」と言ってましたが
有言実行です。
嬉しいですね!


======================

フロリダ、IMGでの内田海智選手の
サポート資料(メルマガ)、
ジュニアに向けた独占インタビュー動画を

誰でも無期限・無料で配布しています。


詳細と受け取りは、こちらからお願いします。


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7月のエナジー来校日です。

7月
2日:日曜
9日:日曜
16日:日
30日:日

※23日はお休みをいただきます。

よろしくお願いいたします。



どんな高尚な理論でも

現場では通じないことがある。


いろんな理由があるが、

セラピストに欠けているのは

「現場のスピード感」ではないだろうか?



例えば、パフォーマンスを上げるための

トレーニングをするとき。


一般的には、スキャモンの成長曲線や

ゴールデンエイジの理論に従って、

トレーニングを進めるべきだと言われてきた。

(最近はそれらを疑問視されていることは

トレーナーやセラピストなら

知っているはずなので詳しくは割愛しますが)




この議論は、

選手の第二次性徴に起こる体の変化を正しく理解し

その成長スピードに合わせて

ベターなトレーニングをしましょう、という

「成長スピード」にピントを合わせた

考え方になっている。


知識が深い人であればあるほど、

成長スピードにピントを合わせたがるように感じる。

なぜなら知識があるから。



でも、僕は日々現場で見ていて、

「成長スピードにピントを合わせる」ことに

ムキになってちゃいけないと感じる。




なぜなら、選手には体の変化以上に、

取り巻く「環境の変化」があるから。


学校のカリキュラム、進学、練習場所の変化、

戦績によって変わる周りの声、家庭の考えなど


ちょうど第二次性徴の時期に、

環境スピードが急激に変わり始める。



成長期のトレーニングを考える時に

成長曲線やPHVを参考にすると思いますが、

彼ら彼女らの「環境スピードのPHV」も

一緒に考えるべきなんじゃないか?


僕は常日頃そう思っています。



体の成長だけ見ると、そのタイミングで

適切でないトレーニングかもしれない。

しかし、その選手を取り巻く環境

(とにかく1ヶ月後の試合で結果を出さないと

この先の進路に影響するなど)を優先して

プログラムを考えることだってある。



教科書通りにのんびりとやってられないケースだってある。


こうした「現場のスピード感」を考慮できる

セラピストは少ないのではないだろうか。


スポーツを仕事にしたいセラピストは多いが、

本当に選手のパフォーマンスにコミットするなら

「現場のスピード感」に配慮したほうが

より良いアプローチができると僕は感じている。



今日の写真/世界のトップが辿った道

IMG_6370.jpg


ケガした選手が医者やセラピストに

「安静にしましょう」と

突っぱねられるケースは多い。


でも、なぜそこまでして選手たちが

「休まない」方法を探しているのか、

考えたことはあるだろうか?



選手には時間がない。

例えば目標が全国大会や海外の試合、

もしくはプロを目指すなら

「過去にその道を辿った人」を参考にすると、

今どのレベルにいなきゃダメなのか

選手たちもわかっている。



多くの場合、今休むと半年後、一年後、数年後、

そして競技人生の最後に自分の目標達成ができないとわかってるからだ。



ストップをかけるのは最終手段。

選手生命や命に関わる時は止めるべきだろう。


しかし、現場は「安定」よりも

「挑戦」を求めている。

そのニーズにできる限り応えるのが

僕らの仕事ではないだろうか?



======================

テニスフィジオでのパーソナルトレーニングの
詳細とお問い合わせはこちらから。
大阪のジムにてトレーニングを行います。


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追伸

※スポーツを仕事にしたい理学療法士の方へ


最近、個別相談や個別に指導してほしいという

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